花粉シーズンや雨の日に便利な室内干しスペース。
部屋干しの機会が多いなら、家を建てるときに専用スペースをつくってもよいと思います。
こんにちは。造居の小澤です。

■室内干しをしているお客様は多い
造居には共働きのお客様も多く、早朝や夜に洗濯・取り込みをしているという声を聞きます。そのため、洗濯物の室内干しを考えて家を設計することがよくあります。
室内干しは、急な雨で洗濯物が濡れたり、強風で飛ばされたりする心配がないだけでなく、ホコリ・花粉に敏感な方にとってもメリットが大きいですね。

■洗濯物を干すなら吹き抜けに面した2階
洗濯物を干す場所として私がお勧めするのは、2階の吹き抜けに面した所です。
吹き抜けは空気の通り道になっています。特に、bio house H(びおハウスH)は「びおソーラー」を採用しているため、空気が少しずつ動いています。
また、吹き抜けの近くには大きめの窓を配置することが一般的なため、太陽光が当たりやすく、洗濯物が乾きやすいのです。
室内物干しはアイアン製などお好みに合ったものをオーダーでつくることが可能です。

造居は洗濯などの家事が楽になる家づくりをお手伝いします。ぜひご相談ください。

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居ルコトヲ、造ルカイシャ

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