お子さまの進学や就職などで家族の構成が変わった方、子供部屋はどうされていますか?
こんにちは。造居の小澤です。

 

■子供部屋を残しておきたい気持ち、わかります

実際のところ、お子さまと一緒に暮らさなくなってからも子供部屋をそのままにしているお家は多いと思います。
子供さんが帰省するときなどを考えると、お子さまの物をすべて取り払って趣味の部屋などに改装するのは、先の話になるのかもしれません。
私も子供2人が進学し、2部屋が空いていますが、今のところそのままにしてあります。子供部屋をなくしてしまうのも何となく寂しいですし、捨てるに捨てられない思い出の品もあるからです。
ですから、子供部屋に手を付けずに残している親御さんのお気持ちは、わかります。

■bio house Hは家族の変化を考えた家です

子ども部屋の改装や、もっと大きなスケールで家中の間取り変更などに取り掛かるのは、具体的な必要が生じてからというのが、一般的です。
例えば、ご両親と同居するために部屋を用意したり、ご夫婦の働き方の変化によって本格的な書斎が必要になったりするときです。
そのようなとき、bio house H(びおハウスH)はご家族の暮らしに柔軟に対応できます。

bio house Hなら家の中の壁を取り払い、使い方に合わせて仕切り直せます。
子供部屋に限らず、寝室や収納などもカスタマイズできるところが魅力です。

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