資金計画で大事なのは、余裕。絶対に守っていただきたいポイントです。
こんにちは。造居の小澤です。

■お金がかかるのは住宅だけではありません
家を建てるために先のことをよく検討せずに住宅ローンを組んでしまうと、生活に余裕がなくなってしまいます。それでは何のために家づくりをするのか、わかりません。
そんな事態を避けるため、将来をしっかりとシミュレーションすることをお勧めしています。
例えば、小さなお子さまがいらっしゃるご家庭なら、家以外の大きな出費が待っています。
お子さまの進学、車の買い替えなどに備えようとすれば、相当な蓄えが必要になります。
ですから、住宅ローンの返済に過度な負担がかかるような資金計画は避けるべきです。
ちなみに、私は既に進学のため家を離れた子どもを持つ親ですので、教育費については実体験を基にお話しすることができます。

■メンテナンス費用も考えましょう
家のメンテナンスにかかるお金も計画的に準備していただかなければなりません。
素材にもよりますが、いつかは外壁のメンテナンスやベランダのコーキング(シーリング)などを行う必要があるからです。

■専門家の目で資金計画をチェック
造居では必要があればファイナンシャルプランナーなど資金計画の専門家を入れて、第三者の目でチェックしてもらいます。
ご家族のこれからの生活に関わる大事なこと。用心の上にも用心をして進めていきます。

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